試験10日前に思うこと

数日前、久しぶりに体重を測ったら
人生最大のデブ期に突入していました(大汗)
...というわけでストレッチの回数を増やし、炭水化物を減らし、
毎日体重を記録しています。
ダイエットブログを作ろうかな。
通信のお勉強と同じくブログを作る事で仲間を増やし、
自分のモチベーションが維持できるかもしれませんからね~

そして、試験日は刻々と近づいています。
頭の中の知識はパラフィン紙のようなぺらぺらとしたうすーい感じ。
試験10日前ですので、既に暗記作業に入っているのですが、
歴史科目はなかなか手強いです。
日本政治史Ⅰ(古代)はやはり人名がネック。
日本政治史は歴史上の出来事が時系列にうまく覚えられません(泣)

また、あくまで私の主観ですが、
放送英語Rは『最後の一葉』の方が難しいです。
その難しさは読めば読むほど感じてきます。
あと職業病でしょうか…
この英文が和訳問題に出るかも、などと勝手に出題を予測してしまいます。
そんな余裕ないのに!


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Commented by beromaro at 2016-03-30 12:46 x
え〜、えみんばさんがパラフィン紙なら、私なんて、私なんて、、、、もっと薄いものが思いつかない。笑
Commented by eminba67mt at 2016-03-30 14:09
beromaroさま
本当に薄いんです(笑)
本番までにはミルフィーユのように
積み重ねていきたいんですけどねぇ(^^)
Commented by かぼす at 2016-03-31 00:36 x
最後の一葉、難しいですよね!
集金人がぐるぐる迷って辿りつけなくて若い芸術家が喜ぶくらいの複雑な道…みたいな
とんでもない言い回しが多くて 笑
日本語でも覚えにくい文章ばかり……
どうにか合格だけはしたいです(ノД`)
Commented by eminba67mt at 2016-03-31 06:52
かぼすさま
とんでもない言い回し!(笑)
確かにそうですよね。
文学として読むととても味わい深いのに
試験問題として読むと、ただ難しいだけ、というのがツライです。
by eminba67mt | 2016-03-30 08:27 | 科目試験 | Comments(4)

えみんばと申します


by eminba67mt