It's time to learn - 慶應通信学習記

次にやるべきこと:卒論準備

うーむ...やっちまったなー、かの国は。
今はまだ詳細がよくわからないけど、
これがもし本当にICBMだったらトランプさんが黙っていないだろなぁ。

科目試験が終わったので、米韓の動きをじっくりウォッチしたいところですが、
来月の2回目の卒論指導調査票提出に向けて準備を進めなければなりません。

まずは先生からの宿題の本読みです。
3冊ともアメリカ人によって書かれていますが、今は翻訳されている本の方から読み始めています。
出来れば調査票と一緒にこのレポートも送付したいですねぇ(遠い目)

そういえば、某大学院(慶應ではありません)の某先生が呟いていたのですが、
院生さんの修論を読んでいると、
「自分が最初から全部書き直したくなる」気持ちになることがあるそうです。
もちろんそのようなことは出来ませんので、
「なんとか軟着陸してくれー」という気持ちを込めてコメントを書くのですが、
それはまるで墜落中の飛行機の操縦かんを握りたくても握れないような感じなのだそうです。
院生さんの中には「じぶん月を目指します!」みたいな方も多々いらっしゃるそうですが、
そういう方は序論で壮大に打ち上げるも、たいてい第1章で空中分解するらしいです...コ、コワイ…

私はただの大学生だし、何の野望もないので短距離をゆっくり地道に行きますよ。
とにかく確実に離着陸すること。やっぱりこれに尽きますよね。



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by eminba67mt | 2017-07-04 16:55 | 卒業論文 | Comments(0)
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