カテゴリ:英語( 13 )

夏スク・英語の予習開始

あっついですね~
今日は今年で1番暑いでしょうか。
来月の夏スク…う~ん。耐えられるかなあ。

さて、地学のレポは相変わらず苦戦中です。
7月中に終わらせるつもりでしたが、果たして予定通りに進むか微妙です(汗)

そんな中で、気分転換も兼ねて夏スクの英語の予習も始めました。
既にテキストが手元にあるので、夏スク期間中に予習に追われないように今から準備をしておきます。
正味5日間(6日目は試験のため)の授業でテキスト1冊を終えることはできないと予想されますが、内容も面白いですし、英文も読みやすいため、なんとか全部に目を通して予習ノートが作れそうです。


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by eminba67mt | 2015-07-13 15:00 | 英語 | Comments(0)
レポートに追われ、しばらく英語の勉強から遠ざかっていました。
もちろん相方との会話では使いますが、少しぐらい間違っていても向こうもスルーしちゃうし。
それに繰り返し勉強していかないと、せっかく覚えた単語も忘れてしまいます。
これもすべて夏のスクーリングのためです。
どのクラスになるかわからないですが、とりあえず授業についていけるように。
そしてグループワークの際、他のメンバーの迷惑にならないように。
できる準備だけはしようかな、と思っています。

そんなわけで、朝起きた後と夜寝る前にTOEICの問題集に挑戦しております。
せいぜい各10分~15分ぐらいですが、どんなに眠くても自分に課しました。
ある意味…修行です(笑)
短い時間でも毎日やることが大事ですよね。


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by eminba67mt | 2015-05-10 12:14 | 英語 | Comments(8)

英語を学ぶ意義

高倉健さんは日本の俳優さんの中で1番オーラのある人だったと思います。
心からお悔やみ申し上げます。

さて、総合教育科目である文学のレポートに取り組んでいます。
やっぱりレポートはテーマについての的確な資料を上手に集めることが大事な肝ですよね。
今回は前述のとおり、アメリカ文学を選びましたので今日も図書館に行って参考文献を借りてきました。
作品そのものを深く知るには舞台となった当時のカリフォルニアが本当はどういう状態だったのか、調べる必要があります。
日本語で書かれた文献探しに煮詰まっていたところ、ふと思ってYahoo(USA)で検索すると…
おおっ、たくさんの資料を見つけることができました。
ただし、当たり前だけど全部英語。
 

私たち慶應通信生が英語を学ぶ意義ってこういうことなのですね。
日本語で書かれた文献・資料だけだと内容的に限られる場合もあります。
英語で書かれた物も読んでみなさい、そのためには英語を学びなさい、という先生方の思いを感じたような気がしました。


日本文学や日本史を学ばれる方も海外でどのようにそれらの学問が学ばれているのか、
興味があるのではないか、と思います。
そのためにも英語は必要なものですよね。

しかしながら…実際にはなかなか大変です!!(泣)



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by eminba67mt | 2014-11-18 13:30 | 英語 | Comments(0)

英語長文問題に悩んだら

雨の水曜日です。

英語Ⅰのテキストを読み終えて、レポートに取り掛かる前に思うところあって、
英語長文の読解について最初から復習し直すことにしました。
どうすれば、英文の意味を的確にとらえることができるのか、これはやはり、
トレーニングするしかありません。
そこで、昔、購入した参考書を取り出してみました。
「英語長文講義の実況中継」上級コース(上)本(もと)正弘著 語学春秋社

文字通り、「はい、ここで○○にアンダーラインを引いて」とか「andを四角で囲ってみよう」というように書かれていますので、先生の授業に参加しているようで面白いです。
英語はなるべく、左から右へ、さっと読んでいきましょう、というのが先生の考えている直読法です。
そして英文を/(スラッシュ)で区切っていきます。
It is true that he passed the test.
この場合、
It is true/ that he passed/ the test.となります。
It is true (それは本当だ)何が?
that he passed (彼が合格した)こと。何に?
the test(試験に)
頭の中で日本語に並べかえる必要はなく、そのまま次に付き進め、と先生はおっしゃっています。
つまり、この流れこそ、英文の流れなのです。
このスラッシュ読解法を否定される先生方もいらっしゃるそうなので、この方法を英語を学ぶすべての皆さんにはおススメはしません。
でも、もし興味があったら本屋さんで、まずこの本を手に取って眺めてみてください。
ちなみに初級コースも中級コースも上下巻あります。

長文読解についてはまたブログに書いてみたいと思います。







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by eminba67mt | 2014-10-22 16:23 | 英語 | Comments(8)

気分転換!

本日、試験を受けられた先輩方、大変お疲れさまでした。
今晩はごゆっくりとお休みください。

さて、英語Ⅰのテキストで文法だけに取り組んでいると元々苦手な私はだんだん憂鬱になってきます。
少し気分転換をするため、好きな海外ドラマのDVD鑑賞へ。
今日は米ドラマ「ホワイトカラー」を見ます。
天才詐欺師がFBI捜査官とコンビを組んで知的犯罪の解決に取り組む内容です。
アメリカでは2009年から放送されていてたぶんシーズン5まであると思いますが、
出遅れている私は、今シーズン2を鑑賞中。
音声は英語で日本語字幕にしていますが、なるべく字幕を見ないように英語のセリフに集中。
簡単な会話なら私でもなんとか聞き取れます。
気になる言い方があるとpauseにして自分でも声に出して言ってみたり。
楽しいなあ。こういう勉強ならいくらでもできるのに。


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by eminba67mt | 2014-10-19 16:44 | 英語 | Comments(2)

Rosalindってどなた?

こんばんは。
英語Ⅰのテキストの中の例文によくRosalindさんという名前が出てきます。
例文に使われるにしてはずいぶん変わった名前だな、と始めは思っていましたが、
あまりに頻繁に出てくるので、どういうシーンで登場するのか、段々楽しみになってきました。
「出た!!ロザリンド!!」

でもどうしてTomとかLucyとかではなく、Rosalindなのかと思って、著者である小菅先生のプロフィールを読んでみると、先生はイギリス演劇の研究をされているのですね。
「劇場」という意味の英単語はアメリカ英語で表すとtheaterですが、イギリス英語であるtheatreがテキストでは使われています。
…ということはRosalindはイギリスのお芝居に出てくる人物の名前なのかも、と思い、調べてみると、シェイクスピアの喜劇「お気に召すまま」の主人公の名前でした。
先生の思い入れのある作品なのかもしれません。

しかし、文法の勉強を進めるにつれ、覚えが悪い私はだんだん辛くなってきます。
そのたびに「はしがき」に戻り、「英語の学習にまず必要なのは、積極性と根性である」という先生の激励(と私は思っています)文を読み直し、再び気合を入れています。



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by eminba67mt | 2014-10-17 22:39 | 英語 | Comments(4)

英語Ⅶに思ふ

ここのところ、ちょっと寒くなってきました。
でも今週末は天気が良さそうですね。台風が来なくてよかった。
試験のある先輩方、頑張ってくださいね(他人事ですみません008.gif

さて、英語Ⅶですが、いざ清書しようとするとこの訳で良いのか、と迷いが出ます。
翻訳技術を求めていません、と履修要領の中ではっきりとおっしゃっていますので、
英文に忠実に訳そうとしますが、なんか…固いのです、私の訳文。
いかん!映画の字幕のように超訳したくなる衝動にかられる!
本を読むと頭の中でそれを映像化してしまう私の悪いクセです。
髪の色はブルーネットで、ワンピースを着た(あくまで私の想像です)30代、フランス女性。
足を組みながら、バイリンガルの子育てについて、語っているわ。(あくまで私の想像です)

…ちょっと憑りつかれていますね、ワタシ。

しばらく冷静になってから、もう一度訳を見直します。









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by eminba67mt | 2014-10-16 10:12 | 英語 | Comments(0)
雨が降り出してきました。
強い台風が来て、我が家の屋根が飛んでいきませんように015.gif

英語Ⅶのテキストを一通り読み終えたので、レポート作りに取り掛かります。
その後、英語Ⅰに進むべきか、保健衛生のレポートをやるべきか、迷っています。
保健衛生の課題は面白そうだけど、資料を集めるのに時間がかかるかなあ。
正式なレポートの書き方も完全には把握していないし。

やっぱり英語Ⅰでしょうか。
1月の試験を英語で固めた方が勉強しやすいでしょうか。

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by eminba67mt | 2014-10-13 13:53 | 英語 | Comments(2)

英語Ⅱ& 英語Ⅶ

英語Ⅱのレポートが出来上がったので、もう一度見直したらポストに投函します。

Ⅱは基礎的な内容ですが、例文に使われている熟語の中には英検準1級で出てくるものもあり、
侮れないですね。
まえがきで著者の先生がおっしゃっているようにページ数の制約もあるからでしょうが、「もうこのくらいはわかっているよね」という前提のもとにテキストが作られています。
もし、まだ英語Ⅱを始めていないのでしたら、ぜひ自分の信頼できる参考書と辞書を手元に置いて取り組んでみてください。

Ⅱの後は気分転換も兼ねてリーディングに挑戦します。
英語Ⅶのテキストを開いたときに思ったこと。
「文字が...ちっちゃい...」
小さい文字が見づらくなってきたお年頃の私には、ちときつい。
まず、とりあえず、読みます。
いちいち、後ろに載っている解説をめくっていくのも面倒ですので、わからないところは
とばしてどんどん読み進めていきます。
それから問題に出てくる個所の部分は、PCに(やや)大きい文字で打ち直してからそれらを
改めて訳していこうと思います。

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by eminba67mt | 2014-10-09 11:14 | 英語 | Comments(16)

英語の文法書

今日はちょっと暑かったですね。

テキストが送られてくるまで、毎日、英語の文法の復習をしています。
参考書は慶應通信履修要領(HP)の英語Ⅶの中でも参考文献として推薦されている
「総合英語Forest」(桐原書店)です。
今は7thバージョンまで出版されているようですが、私が持っている6thバージョンでも
もちろん十分学習できます。名著だと思います。
それから”Grammer in Use " (Cambridge University Press)もおススメです。
何種類かありますが,Intermediate(中級という意味です)が良いです。
解説もすべて英語で書かれていますが、難しくはありません。
慶應通信の英語のレベルであれば、読めます。
でも洋書だから、参考書にしてはお値段が高いので、やっぱりForestかなぁ。

ところで、今ちょっと気になる事・・・香港の学生デモ
中学生や高校生も参加しているのですね。
中国政府はこのデモをどのように収束させていくのでしょうか。


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by eminba67mt | 2014-09-30 16:32 | 英語 | Comments(14)

えみんばと申します


by eminba67mt