文学のレポート

政治学のレポートを始める前に途中になっている文学のレポートを仕上げねばなりません。
前述したとおり、薄ーい内容の下書きを書いたまま2か月近く放置してしまったので、少し肉付けしようと文字数を数えたところ、既に4000字超え(汗)

今回のレポートは、当時の社会状況と物語の内容がどのように関わり合っているかがポイントになります。
下書きは社会状況についての説明をかなり書いたため、肝心の作品について論じるスペースが思ったより少なくなってしまいました。
本末転倒ではありますが、それでも社会的な背景は伝えなければならない…う~ん、そのバランスが難しいです。
先生は何を一番求めているんだろう、何度も履修要領を読んで試行錯誤します。

私が短大生の時、わからないことがあるとよく先生の研究室を訪れていろいろ相談していたことをふと思い出しました。
通学生がウラヤマシイな。




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by eminba67mt | 2015-01-27 08:02 | 文学 | Comments(0)