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It's time to learn - 慶應通信学習記

体育理論のレポートに思ふ

現在、体育理論のレポートに取り組んでおります。
下書きを書き始めましたが、いろいろ考えていくうちにもっと深く調べてみたい、と思い直して、今朝1番に最寄りの図書館で新たな文献をごっそり借りてきました。
この場でレポ―トの内容について述べることはできませんが、調べれば調べるほどに「これはさらっと流すわけにはいかない!」という問題にぶち当たってきます。
もしこの問題が現実に現れたら、秩序や倫理観なんてどこかに飛んでいって本当に恐ろしいことになります。

…と気合たっぷりの私ですが、この科目ははっきりとした文字数の指定があるのでオーバーするわけにもいかず(汗)、いかに限られたスペースの中でどのようにまとめるかが勝負になります。


トップアスリートってせつないね…(涙)


Commented by ともち at 2015-05-15 08:28 x
私もおんなじように感じました。
あと、テニスだとトップ選手は出場しなければならない大会がものすごい多いために休むまもなく試合漬け、そこまで行かなくてもとにかく出続けるから短命なんですよねぇ。

楽しいはずのスポーツと考えると切なくなります。
Commented by eminba67mt at 2015-05-15 15:04
ともちさま
トップアスリートって自分だけではなく、コーチや周りのスタッフの生活も支えているんですよね。
そこに覆いかぶさるような国民からの期待という大きな重圧…
本当に厳しい世界なんだなあと思います。

そうそう、スポーツっていうのは本来楽しいものなんですよねぇ(しみじみ)
by eminba67mt | 2015-05-12 16:00 | 体育理論 | Comments(2)